複文
目次
複文は基本的に「主語+動詞+cas+名詞節.」casは省略可能
casitは省略するとsitが名詞節に加わる
例 ikusa casit ni harela→ikusa (cas) ni sit harela 「私は笑われるようになる」(アンダーラインしたところが名詞節)
-補語をとる動詞
+&link_anchor(ikusa){ikusa複文「〜ようになる」}
-目的語をとる動詞
----
&aname(ikusa,option=nolink){}
ikusa複文「〜ようになる」
ikusa sit harela「笑われるようになる」
ni ilut ikusan cas iv tim lesta
「私は既に走れなく」
kiliola複文「〜と願う」
kiliola i A cas B 「BとAに願う」 =kiliola i A yo "B"= kiliola B i A(casの方がよく使われる)kiliola ki Aとすると「Aしてほしい」となるので注意
kiliola i myos oite ima roitaso cas o hue lesti yo ni lokin om las
「私をもう一度走らせてと夜空に輝く星に願う」 by BRS翻訳
kiliola
yonata複文「〜ような気がする」
yonata複文ではcasは殆ど省略されないyonata cas iz sole.
「ない気がする」「ないと思う」
yonataot casit huimolaot i.
「聞かれた気がした。」
myaula複文「〜と言う」
myaula (tal) A 「Aと言う」ke myauleot ni sa namsalo.
「彼は自分はナムサ人と言ってた。」