比較
比較(ちなみに比較副詞は比較の接続詞にもなります)
「AはBより大きい」
A se disi pis B se.A+sa+形容詞/副詞+pis+B+sa.の形が基本
Bの後ろのseを省略することも可
A pis B se disi. としてもいい。
「AはBと同じぐらい大きい」
A se disi cem B se.で、接続詞にもできる。
A cem B se disi.
否定にするとAはBほどでかくない となりそこは英語と同じ
あくまでもAとBがでかいわけではないのでA su B se disi.とはしないでください。
「AはBの中で1番目に大きい」
序数を使う 最上級のようなものはないA se pasna disi shel B.
この場合はpasnaは"一番の物"という名詞として扱われる。
「AはBの中で一番目に大きい人だ。」とするなら
A se pasna lo disi shel B.