態副詞
態
態副詞をつける受動態
被動作主(S)+sit+動詞+(О)+ban+動作主(sitは必ず動詞の直前に来る)
「〜される」の意味。
なお、受身にしたときの動作主は省略できる。
また、日本語と違って迷惑感を表すことはない。
使役態
使役主(S)+hue+動詞+(i,yo)+動作主(О)(hueも必ず動詞の直前に来る)
「〜させる」の意味。
動作主には普通前置詞はつかないが、
iをつけると使役の強制力が弱くなり、
yoをつけると使役の強制力が強くなる。
(倒置したときのyo+動作主では強制力は変わらない。)
再帰態
主格(S)+setu+動詞「SがSに〜する」
「S自身〜する」
交互態
?S1+su+S2+elau+動詞?(複数を意味する名詞,代詞)+elau+動詞
複数の主語が互いに行為しあう。
「〜しあう」と訳す。
二つ以上使う時
sit→setu,elau→hueの順番で並ぶ(setu,elauが同一文上にくることはないはず……)
sit hue 「させられる」