6 代
副詞
一般副詞:だいたい法副詞の前にくる。 しかし、実際どこでもいい。下の方に書いてある。
否定副詞:一般副詞の前にくる
法副詞:一般副詞の後にくる。法マーカー。
態副詞:動詞の直前にくる。態マーカー。
終副詞:文末に来て感情,詠嘆,疑問を表す。
主語+否定副詞+(法副詞+態副詞)+動詞+目的語+終副詞

一般副詞の位置

-前置詞句たちの後ろ
デフォ
とすると、副詞の後ろに関係詞がくるが、ni kastila zi haaue kavkya cim se disi.(私はその大きな羊を忘れずに覚えている。) だと、kavkyaとcimの間がくぎって読まれる。
-否定副詞と法副詞の間
ここでも可。頻度を表す副詞はここに入ることが多い。
-動詞の後ろ
目的語と混乱することがあるので避けられがち
ただ、短い文。会話文などでは結構用いられる。
自動詞だとこの配置にするとちょっと副詞を強調してる感がでるよ。
-文頭
命令形のときに文頭に副詞を持ってくることがある

不定形を修飾する副詞

必ず不定形より後ろ。前にきてはいけない。