12 代
新オエムソ入力
新オエムソ入力のソフトができました。フォントnalagsoも同封なので適当に使ってください。
ここからダウンロード
ここからダウンロード(旧バージョン)
旧バージョンと新バージョんでは、&bold(){フォント名は同じなのに、フォントの仕様が微妙に異なります。}新バージョンに移行する場合、フォントを上書きするようにしてインストールしてください。
あと、最新版の中にDLLあるけど、それないと動かないよ。
あと、オエムソ入力機でPC壊れてもヘルテは責任とらないよ。

とりあえず入力できればいいということで低機能


使い方

?nalagsoをインストール

?新オエムソ入力のソフトを開く

で、新オエムソ入力の方法がまたややこしい。

ルール1.そのままだと文字はa,b,c,d,e,g,h,i,j,l,m,n,o,r,s,u,v,yしか入力できない
ルール2.Shiftキーを押しながらb,d,g,h,j,l,m,n,sを押すと、上付き文字が入力できる。この文字を付加子音一類という。
ルール3.'(Shift+7)を入力すると、上付きバーが入力できる。バーを入力した状態でルール2の9文字を入力すると付加子音二類が入力できる。
ルール4.母音小文字+母音大文字で二重母音が入力できる。(ただしiA,iU,iEを除く)

ルール5.Ctrl+Cで入れた文字をクリップボードに送れる。(つまりペーストすると書いた文字が貼り付けられる。)
ルール6.Ctrl+Qで全消去


(二重母音は時々表示されないバグ(oI)がありますが、それはhelteのプログラミング打ち間違えなのでそのうち直します。うpってから気づいた)
(ルール6について補足、なにも入力してない状況でルール6を発動すると落ちます。そのうち直します)

新オエムソの読み方

ミリ文字(オエムソ)は基礎子音、基礎母音、二重母音、付加子音一類、付加子音二類の5つのパーツに分類できま。
基礎子音、基礎母音、二重母音の一文字一文字の横幅は同じで、付加子音は基礎子音、基礎母音、二重母音の上に乗っかります。

ミリ文字を読むときは音節を強く注意しないといけません。
ミリ文字の音節のパターンは以下の通りです。
?基礎子音+基礎母音

?基礎子音+二重母音

?基礎母音

?二重母音

このとき、??の場合は付加子音は母音の上に着きますが、??の場合付加子音が基礎母音、二十母音の上に着くのに、基礎子音の読みを変える場合があるので音節を強く注意してください。

(これ以降は今度書きます 時間ないんですよ)