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トホチェ
to hoce solom (664-716)
ミリ国の元になるソロム国を建国

AAでわかるトホチェ

664年ヌエの町の貴族の子として生まれた
小さいころから聡明だったらしい
16歳の時当時の王radiに反抗するためのyons ritaaの集団リター派の弟子となるが、リターの思想ではコアエを正しい方向に導くことはできないと悟り、独特の民族主義を唱える。
ホチェの思想は根拠が明確でわかりやすく大変うけた。支持者も増えた。
hoce29歳のとき、ソロム革命が起こる。一時的にコアエ神殿を占領したが、捕えられる。
しかし王国の滅亡を恐れたradiはhoceをコアエ国から追放する。殺すと支持者にやり返されるかもと思ったのか、殺しはしなかった。
ホチェは自分の民族主義をこの世に実現させるため、後をついてくる弟子とともに太陽の昇る方向へと進んで行った。
たどり着いたミリの土地でもホチェの思想はうけた。hoceは712年48歳で建国宣言をしたが、近隣国のオオエ国ともめて戦争し、勝利。
その後左手が麻痺し、王位を息子に譲る。
716年英雄はこの世から息をひきとった。つまりそう……死んだのだ。